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    <title>犬のがんを考える</title>
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    <updated>2010-06-09T05:38:29Z</updated>
    <subtitle>犬のがん-大切なワンちゃんの 心の声 ・ 体の事 を知って頂けたら嬉しいです。</subtitle>
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    <title>test</title>
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    <published>2010-06-09T06:37:37Z</published>
    <updated>2010-06-09T05:38:29Z</updated>

    <summary>test...</summary>
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        test
        
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    <title>2009年2月15日　新聞掲載</title>
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    <published>2010-06-04T17:03:57Z</published>
    <updated>2010-06-04T17:04:09Z</updated>

    <summary>2009年2月15日付　 犬の脈波でヒーリングサウンドを作成するという紹介で 記...</summary>
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        <name>GEKIBURI</name>
        
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        <category term="11-マスコミ取材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>2009年2月15日付　</p>

<p>犬の脈波でヒーリングサウンドを作成するという紹介で<br />
記事になりました。</p> ]]>
        
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    <title>よみうりペット20年12月～1月号</title>
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    <published>2010-06-04T17:02:57Z</published>
    <updated>2010-06-04T17:03:52Z</updated>

    <summary>読売新聞のペット冊子。 全国で約60万部配布されている 有名誌です。 まだ、ご存...</summary>
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        <category term="11-マスコミ取材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>読売新聞のペット冊子。<br />
全国で約60万部配布されている<br />
有名誌です。</p>

<p>まだ、ご存じない方は新聞配達所にいうと<br />
持ってきてくれます。（読売購読者です）</p>

<p>乳がんは犬にとって一番多いがんです。</p>

<p>予防から治療に生かされる<br />
免疫治療の一貫として<br />
「タヒボ」含有「イペット」が<br />
取材されましたのでご報告します。</p>

<br />

<p></p><p>よみうりペット12月号犬の健康大事典</p>

<p>おなかにしこりができる（乳がん）</p>

<p>監修<br />
日本獣医生命科学大学<br />
准教授<br />
藤田道郎</p>

<p><br />
症状<br />
おなかにしこりができ、だんだん大きくなる</p>

<p>愛犬のおなかをなでていて、ふと、指先に小さな「しこり」を感じることがある。</p>

<p>単なる吹き出物か、脂肪の固まりか、それとも、何かの腫瘍か...。<br />
もし愛犬がある程度年を取った、避妊手術をしていないメス犬の場合、<br />
乳腺腫瘍の疑いがある。</p>

<p>かかりつけの動物病院で検診してもらったほうがいいだろう。</p>

<p>乳腺腫瘍には、生命への危険性のない良性腫瘍と、<br />
増殖すれば、命にかかわりかねない悪性腫瘍、</p>

<p>つまり乳がん（正確には乳腺がん）とがあり、<br />
犬の場合、良性腫瘍と悪性腫瘍（乳がん）の割合は約50％ずつといわれている。</p>

<p>さらに、それら乳がんのうち、すぐ命にかかわるほど急速に増殖し、<br />
体のあちこちに転移する、</p>

<p>極めて悪性度の高い悪性がんの割合は約50％、<br />
つまり、全乳腺腫瘍の4分の１前後といわれている。</p>

<p>もっとも、犬の乳房は人と同じく左右1対（２個）だが、<br />
乳首は５対（10個）あり、<br />
左右の乳腺は胸から下腹部まで広範囲に広がっており、</p>

<p>どんな乳腺腫瘍がどこに、いくつできるか分からない。</p>

<p>つまり、ある乳腺腫瘍が良性でも、次にできたものが乳がん、<br />
それもすぐ命にかかわる悪性乳がんの可能性がある。</p>

<p>単純計算すれば、４個乳腺腫瘍ができれば、<br />
１個は悪性がんの可能性がある。</p>

<p>悪性乳がんなら、週単位、月単位で増殖し、<br />
わずか数か月で愛犬の命を奪うことも珍しくない。</p>



<p>原因とメカニズム<br />
性ホルモンが、乳がん発症の大きな要因のひとつ</p>

<p>なぜ乳がんができるのだろうか。</p>

<p>その大きな要因のひとつは、性ホルモンの作用と考えられている。</p>

<p>事実、初発情前に避妊手術をしたメス犬が乳がんを含む<br />
乳腺腫瘍になる確率は約0.05%で、<br />
発情回数が1～２回の場合は約８％。<br />
２～３回だと26％と、<br />
発情回数が増えるたびに発症確率は急激に高くなる。</p>

<p>実際、アメリカと日本に暮らすメス犬を比べると、<br />
早期の避妊手術がよりずっと多いアメリカの犬のほうが乳がんにかかる割合は低い。</p>

<p>性ホルモン以外の発がん要因として、<br />
例えば、遺伝性、紫外線や食事などいくつも考えられるだろうが、<br />
現在、はっきりと因果関係が証明されたものはない。</p>

<p><br />
発症年齢については６歳か７歳ぐらいから発症率が高くなっていく。</p>

<p>動物が生きている限り、体を構成する細胞が分裂を繰り返す。<br />
年を経て、細胞分裂の累積回数が多くなるほど、<br />
何らかの要因でがん細胞が生まれる確率は増えていく。</p>

<p>また、体を守る免疫力も年を取れば取るほど低下するため、</p>

<p>いったん生まれたがん細胞が退治されずに生き残る可能性も高くなっていくだろう。</p>

<p><br />
治療<br />
乳腺を全摘出する外科手術が基本。<br />
補助療法に抗がん剤治療や放射線療法、免疫療法など</p>

<p><br />
外科手術<br />
　乳がん治療の基本は、できるだけ早く乳がんの<br />
発症した乳腺すべてを切除する外科手術である。</p>

<p>悪性乳がんでも、しこり自体が小さく、<br />
転移している可能性がなければ、<br />
外科手術だけで完治する</p>

<p>（極めて痛みの激しい炎症性乳がんの場合は、<br />
ある程度広がると、手術しても周辺の皮膚を縫合できないため、<br />
切除せず、痛みをできるだけ抑える緩和療法を行うしか方法がない。<br />
余命数か月前後といわれている）。</p>

<p>しこりが小さいからと様子を見ていると、<br />
悪性乳がんならどんどん増殖して、リンパ管や血管から、<br />
肺や脳、背骨や四肢の骨などへ転移したり、<br />
乳腺からその下の筋肉へ浸潤していくことが多い。</p>

<p>そうなれば、手遅れになりかねない。</p>

<p>例えば、５対ある乳頭のうち、上から３対までに乳がんが発症すると、<br />
わきの下にあるリンパ節にいち早く転移しやすいため、<br />
初期の段階でもそのリンパ節も切除する。</p>

<p>反対に乳頭の下から３対までに発症すれば、</p>

<p>手術時、足の付け根（鼠径部）のリンパ節も切除する。</p>

<p><br />
抗がん剤治療や放射線療法<br />
もし、切除したわきの下や足の付け根のリンパ節にがん細胞が転移していれば、<br />
体の他の部位に転移している可能性が高いため、<br />
補助治療として抗がん剤を投与することもある。</p>

<p>また、乳腺の下の筋肉にまで乳がんが浸潤していれば、</p>

<p>切除手術だけでは不十分なため、<br />
その周辺に放射線治療を行うこともある。</p>

<p><br />
免疫療法　　　<br />
乳がんに抗がん剤治療や放射線治療がどれほど有効かは、<br />
まだはっきりと証明されていない。</p>

<p>そのため、乳がんが転移している可能性がある場合、<br />
抗がん剤治療や放射線治療以外の免疫療法を行うケースもある。</p>

<p>免疫療法にはいくつかあり、<br />
ひとつは、<br />
その動物自身のリンパ球を採取して体外で活性化させたのち、<br />
体内に戻すリンパ球活性化療法である。</p>

<p><u><strong>もう一方は、健康補助食品などを摂取し、<br />
体の免疫力を高める方法である。</strong></u></p>

<p><u><strong>そのひとつに「タヒボ」という成分を含む健康補助食品などを摂取し、<br />
体の免疫力を高めて、乳がんの転移や再発を抑えようという療法がある。<br />
抗がん剤や放射線治療とは異なり、副作用が無いため、<br />
プラスはあってもマイナスがない。<br />
また、タヒボという成分を含む健康補助食品は、<br />
嗜好性に優れているので、ほとんどの犬に無理なく摂取させることができる。</strong></u></p>

<p><u><strong>なお、タヒボとは、アマゾン流域に自生するある樹木から抽出された成分で、<br />
ヒト領域でも代替医療のひとつとして広く知られており、<br />
がん細胞の増殖を抑える効果があることが確認されている。</strong></u></p>

<p><br />
予防<br />
初発情前後に避妊手術をする</p>

<p>　乳がん予防には、もし愛犬に子犬を産ませる計画がないのなら、<br />
メス犬が初発情を迎える前後に避妊手術を行うことが有効である</p>

<p>（ただし、性ホルモン以外の何らかの要因で乳がんが発症することもある）。</p>

<p>発情回数が増えるに従って発症する確率が急増し、<br />
発情回数が４、５回以上になれば、<br />
たとえその段階で避妊手術をしても乳がんの予防効果は乏しい。</p>

<p><br />
　万一、左右どちらかの乳腺にしこりを発見したら、<br />
動物病院でそれが乳腺腫瘍かどうか検査してもらい、<br />
乳腺腫瘍なら、たとえ乳がんではない良性腫瘍でも、その乳腺を全摘出し、</p>

<p>できれば、その数週間後ぐらいにもう片方の乳腺も全摘出するほうが安心である。</p>

<p>　だが、初発情前後に避妊手術をしていても、<br />
乳がんが発症することもある。</p>

<p>また、乳がん以外に、皮膚にしこりを生じる肥満細胞腫のような腫瘍もある。</p>

<p>その他、いろんな皮膚病になる可能性もある。</p>

子犬の時から愛犬を優しく丁寧になでることを習慣化し、<br />
皮膚に何らかの異常があれば、<br />
早い段階で動物病院に相談したほうがいいだろう。 ]]>
        
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    <title>Happy Halloween 2009</title>
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    <published>2010-06-04T16:40:12Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:40:28Z</updated>

    <summary>日本のHalloweenもX&apos;mas並に盛大になりつつありますねっ。 僕も仮装し...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>日本のHalloweenもX'mas並に盛大になりつつありますねっ。<br />
僕も仮装してお友達と参加したよ。</p>

<p><a href="http://pet-kenko.org/images/H-Pasha5.jpg"><img alt="H-Pasha5.jpg" src="http://pet-kenko.org/images/H-Pasha5-thumb.jpg" height="300" width="200" /></a></p>

<p>今回は　ゲゲゲの鬼太郎軍団も参戦！</p>

<p><a href="http://pet-kenko.org/images/%A5%B2%A5%B2%A5%B2%A4%CE%B5%B4%C2%C0%CF%BA3.jpg"><img alt="ゲゲゲの鬼太郎3.jpg" src="http://pet-kenko.org/images/%A5%B2%A5%B2%A5%B2%A4%CE%B5%B4%C2%C0%CF%BA3-thumb.jpg" height="133" width="200" /></a></p>

<p>お友達と一緒に僕らは　＜ウンチポイ捨て反対！＞運動で参列したんだ。<br />
皆もウンチはきちんとお家に持ち帰るようにママに言ってねっ。</p>

<p><a href="http://pet-kenko.org/images/H3wan5.jpg"><img alt="H3wan5.jpg" src="http://pet-kenko.org/images/H3wan5-thumb.jpg" height="133" width="200" /></a></p> ]]>
        
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    <title>犬検定2</title>
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    <published>2010-06-04T16:39:51Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:40:05Z</updated>

    <summary>8月に試験のあった＜犬検定＞・・・。 ママは無事合格したみたい・・・。 最近ワン...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>8月に試験のあった＜犬検定＞・・・。<br />
ママは無事合格したみたい・・・。</p>

<br />

<p>最近ワンちゃんの資格検定みたいな物って増えてるみたいだけど。<br />
僕たち　ワンズにとっては　この試験内容は　最高！</p>

<p>一夜漬けや本を購入してお勉強してもこの試験は Pass 出来ないと思うよ。　<br />
試験に出題される設問内容が　1冊の本を読んだからと言ってclearされないシステム。<br />
何が出題されるか検討がつかないから日頃から僕らに関心がないと無理なんだっ。</p>

<p>＜以下が出題される項目です＞</p>

<p>1.　犬の歴史<br />
2.　犬種と働く犬<br />
3.　社会とペットの関係<br />
4.　生理・解剖学<br />
5.　犬の行動と心理<br />
6.　健康とケア<br />
7.　栄養学</p>

<p>ワンちゃんが　好きで、好きで　しょうがない人、<br />
この試験の目指す所は　きっと　＜犬博士＞なのだと思うよ。<br />
たくさんの犬博士が増えたら僕らは幸せだなぁ～～。</p>

この資格はママには役に立たないかもしれないけど　ママが<br />
僕たちの事を知れるきっかけになったと思うよ。 ]]>
        
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    <title>すっかりご無沙汰・・・。</title>
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    <published>2010-06-04T16:39:15Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:39:40Z</updated>

    <summary>僕　Pasha　です。 すっかり　ご無沙汰しちゃってごめんなさい。 Blogにア...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>僕　Pasha　です。<br />
すっかり　ご無沙汰しちゃってごめんなさい。<br />
Blogにアクセスできなくて　すっかり　夏！　終わっちゃったねっ。</p>

<p>暑い夏・・・。皆は元気にしてたかなぁ？<br />
僕は　楽しい夏を過ごしたよ。</p>

<p><br />
<a href="http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D21.html" onclick="window.open('http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D21.html','popup','width=600,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D21-thumb.jpg" alt="" height="200" width="300" /></a></p>

<p><br />
近所の神社のお祭りに行ったよ。</p>

<p><br />
<a href="http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D22.html" onclick="window.open('http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D22.html','popup','width=600,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D22-thumb.jpg" alt="" height="200" width="300" /></a></p>

<p><br />
夜のお散歩は真っ暗で好きじゃないけど　縁日は　キラキラして綺麗だった。</p>

<p><br />
<a href="http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D25.html" onclick="window.open('http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D25.html','popup','width=600,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://pet-kenko.org/image/%B1%A3%C5%C4%BF%C0%BC%D25-thumb.jpg" alt="" height="200" width="300" /></a></p>

<p><br />
また　頑張って綴って行くから宜しくお願いします。</p> ]]>
        
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    <title>犬の糞にも罰則金</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pet-kenko.org/2010/06/post-95.html" />
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    <published>2010-06-04T16:38:44Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:39:05Z</updated>

    <summary>犬を故意に捨てると　罰金になる事はご存知ですか？ 動物愛護管理法違反により　50...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>犬を故意に捨てると　罰金になる事はご存知ですか？</p>

<p><strong>動物愛護管理法違反により　50万円以下の罰金が科せられます。</strong></p>

<p><strong>他にも　水・食物を与えず衰弱させた場合でも50万円以下の罰金。</strong></p>

<p><strong>みだりに殺したり、傷つけた場合は　1年以下の懲役と100万以下の罰金です。</strong></p>

<p>しかし、ワンちゃんが自分から訴える事はできませんのでこれは<br />
実際の所　意味をなすのか　ちょっと疑問ですよね。</p>

<p>でも　今回　こんな法規制が・・・。<br />
＜読売新聞　2009年9月12日＞</p>

<p>千葉県市川市議会は11日、路上禁煙地区をこれまでの5駅周辺から<br />
市内全駅周辺の計13地区に拡大する「市民マナー条例」の改正案を可決した。</p>

<p>　来年4月の施行で、全国では初めて路上喫煙、ポイ捨て、犬のフン放置に<br />
過料を科す内容に改正した。</p>

<p>　市民マナー条例は2004年4月、路上喫煙の禁止などを目的に県内で<br />
初めて施行された。<br />
これまでJR総武線本八幡、市川、東西線行徳、南行徳、妙典駅の5駅周辺を<br />
路上禁煙地区に設定し、違反者からは2,000円の過料を取ってきた。</p>

<p>　健康で安全な生活環境を守るため、市は禁煙地区の拡大を検討。市民に<br />
意見を求めたところ、「ポイ捨てや犬のフンにも困っている」との声が相次ぎ、<br />
禁煙地区を美化推進地区とし、吸い殻や空き缶のポイ捨て、犬のフンにも<br />
2,000円の過料を科すことにした。</p>

<p>　新たな美化推進地区は8地区で、現行の5地区とともに範囲は従来の<br />
歩きたばこを禁止とし、過料はないが、違反者には指導を行う。</p>

<p>　市民マナー条例担当室によると、過料件数のピークは05年度の5366件で、<br />
08年度は2884件に減少した。違反者に対する注意・指導は警察官OBなどが<br />
従事しており、施行後はポイ捨てと犬のフンにも目を光らす。 </p>

<p>とっても良い事だと思いますが　罰そうがないとモラルが守れないと言うのも<br />
ちょっと残念ですが衛生的にもよくありませんので　この条例　都道府県でも<br />
施行されるといいなぁ～と思います。</p> ]]>
        
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    <title>犬の事をもっと知りたい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pet-kenko.org/2010/06/post-94.html" />
    <id>tag:suppaizo.info,2010://1.134</id>

    <published>2010-06-04T16:38:17Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:38:34Z</updated>

    <summary>ワンちゃんの事をもっと知りたくて、只今猛勉強中です。 ワンちゃんのビジネスってた...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>ワンちゃんの事をもっと知りたくて、只今猛勉強中です。</p>

<p>ワンちゃんのビジネスってたくさんありますが、<br />
本当にワンちゃんの事を知って従事されている方って<br />
少ないのでは？　ないのでしょうか？<br />
特化した一部だけを知ってらっしゃる方はおられるかも<br />
しれませんが・・・。<br />
トータル的に理解されている方って実際いないのかも・・・。<br />
と思います。</p>

<p>なので　常にワンちゃんの事に関心を持って<br />
進化する情報を上手に取り入れたいと思います。</p>

<p>ワンちゃんにも歴史があり、また国（地域）によって<br />
環境が違った中で生きてきた犬たちは<br />
犬と言う1つのカテゴリーでくくれず、犬種別に全く違う<br />
機能を持っている事・・・。</p>

<p>環境に適さない場所で飼われた犬種は大変！<br />
それもまた、時の流れで順応し、彼らの生命力って<br />
凄いなぁ～と感じます。</p>

もっと　もっと　ワンちゃんの事をお勉強して<br />
彼らの＜命＞を守って行きたいです。 ]]>
        
    </content>
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    <title>ペットフード安全法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pet-kenko.org/2010/06/post-93.html" />
    <id>tag:suppaizo.info,2010://1.133</id>

    <published>2010-06-04T16:37:42Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:37:55Z</updated>

    <summary><![CDATA[6月1日から ワンちゃん＆ネコちゃんの &lt; ペットフード の安全法 &gt...]]></summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>6月1日から<br />
ワンちゃん＆ネコちゃんの &lt; ペットフード<img alt="フード" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hiraracya/623288.gif" /> の安全法 &gt;が施行されましたね。</p>

<p>記憶に新しいと思いますが　この法律は、<font color="#fa8072">中国製・原料にメラミン </font>&lt;が混入された<br />
ペットフードの利用により、アメリカなどでワンちゃん＆ネコちゃんの健康を害した<br />
事件が端を発し、国・獣医師・製造メーカーの相互協力により施行された物と思います。<br />
また、ペットフードの安全性に対する消費者からの問合せが消費者センターに<br />
かなり寄せられておりましたので、こうした小さな声も反映されたのではないでしょか？</p>

<p><img alt="花" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/16713.gif" />　環境省のHPでは　以下の様に記載されてました。<br />
<font size="2" color="#333333">愛がん動物用飼料（ペットフード）の安全性の確保を図るため、平成21年6月1日から、</font><br />
<font size="2" color="#333333"><strong><font color="#fa8072">「愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律」（ペットフード安全法）</font></strong>が</font><br />
<font size="2" color="#333333">施行されます。</font><font size="2" color="#333333">法律の対象となるのは犬及び猫用のペットフードです。</font><br />
<font size="2" color="#333333">これにより、ペットの健康に悪影響を及ぼすペットフードの製造、輸入又は販売は</font><br />
<font size="2" color="#333333">禁止されます。</font><br />
<font size="2" color="#333333">消費者に対して適切かつ十分な情報を提供するために製造業者名や賞味期限などの</font><br />
<font size="2" color="#333333">表示が</font><font size="2" color="#333333">義務付けられます。</font><br />
<font size="2" color="#333333">また、国は国内に流通するペットフードを監視し、問題が起きた時はその廃棄、</font><br />
<font size="2" color="#333333">回収を事業者に対して命令することができます。</font><br />
<font size="2" color="#333333"><br />
</font><br />
<font color="#333399">*　</font><a href="http://law.e-gov.go.jp/announce/H20HO083.html" target="_blank"><font size="2" color="#333399">愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律（平成20年6月18日法律第83号） </font></a><br />
<font color="#333399">*　</font><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/outline.html"><font size="2" color="#333399">法律の概要</font></a><br />
<font color="#333399">*　</font><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/standard.html"><font size="2" color="#333399">基準規格等</font></a><br />
<font color="#333399">*　</font><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/procedure.html"><font size="2" color="#333399">届出手続等</font></a><br />
<font color="#333399">*　</font><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/2_data/pamph/petfood_guide.html"><font size="2" color="#333399">飼い主のためのペットフード・ガイドライン</font></a><br />
<font size="2" color="#333333"><br />
</font><br />
<img alt="チェック" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/go/go-happy/17242.gif" />　<img alt="ファンキーフェイス" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pez003/431419.gif" />　私が読んでみて・・・。</p>

<p>　*　違反した製造会社は、1億円の罰則<br />
　*　ペットフードの製造業者、輸入業者に対しての届出義務<br />
　*　販売業者も加えて、帳簿の備え付け義務<br />
　*　農林水産大臣はFAMIC（独立行政法人農林水産安全技術センター）に対し、<br />
　　　立ち入り検査を指示する権限を持つ事が出来る<br />
　*　ペットフードの成分の規格や基準が定められいる<br />
　*　ペットフードの成分基準に合わない時は、ペットフードの製造・輸入・販売を<br />
   　　 禁止することができる<br />
   　　 更に新たに基準が設定された場合は、既に販売・流通しているものでも、<br />
   　　 製品の回収・廃棄の命令を出すこともできる</p>

<p>　　　など、など　かなり厳しくなる物と考えられますし、そうなって欲しいと願います。<br />
　　　これを境に　ワンちゃん＆ネコちゃん　そして愛玩ペットに対する規則が国による<br />
　　　監視が実施される事と思います。</p>

　　　人の規制・法則より遅いかもしれませんがありがたいなぁ～と思います。<br />
　　　ペットの地位が物から生き物へと変化している事を嬉しく感じます。<br />
　　　届出は7月1日迄とされていました。<br />
　　　今後の展開が気になります。<br />
　　　私たちの厳しい目が大きな力になるかも・・・。しれませんねっ。 ]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>犬検定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pet-kenko.org/2010/06/post-92.html" />
    <id>tag:suppaizo.info,2010://1.132</id>

    <published>2010-06-04T16:36:51Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:37:27Z</updated>

    <summary>犬検定の申し込みはされましたでしょうか？ 私は　今日　登録しました・・・。 これ...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>犬検定の申し込みはされましたでしょうか？</p>

<p>私は　今日　登録しました・・・。</p>

<p>これは、是非　飼主さんに取得して欲しいなぁ～～と思う検定です。</p>

<p><font color="#fa8072">検定に合格されない方は　ワンちゃんを飼う資格がない！みたいな試験</font></p>

<p>あったらいいのになぁ～～と思います。</p>

<p>至って　常識問題で、　トータル的で内容がとても良いです。　</p>

<p>以前　動物愛護社会化検定 基礎級試験　という物がありましたが</p>

<p>それより　はるかに　価値があるのでは？と感じました。</p>

<p>おしつけがましいものでは無く、　<font color="#fa8072">ワンちゃんと言う生体を知る事が目的</font></p>

<p>言葉が交わせない分　私たちがもっとワンちゃん達を知る事で</p>

<p>とても　ワンちゃんが好きになれるかも・・・。</p>

<p>ワンちゃんの事がもっと知れるチャンスだと思います。</p>

<p>是非！チャレンジされてみて下さいねっ。</p>

<p>当日　会場で・・・・お目にかかれますように・・・。</p>

<p><font color="#fa8072">それとは　別で　面白いサイトを発見！</font></p>
<p><font color="#fa8072">
</font></p>
<p>面白いので　チャレンジしてみたら　一応合格・・・。</p>

<p>遊びながら出来ますので　パパと一緒にどうでしょうか？</p>

<p>こちのサイトはお遊びレベルですから　。。。</p><br />

<p> OTAKU　なら　今度は　博士だぁ！<br /><br />
</p><br />
ワンちゃんの生体や歴史を知るとどうやって飼ってあげる事が良いのか？<br />
また、人とはどう違うのか理解するだけで　とっても飼い易く　絆が深まると<br />
私は感じます。 ]]>
        
    </content>
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    <title>避妊♀　去勢♂　あれこれ・・・。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pet-kenko.org/2010/06/post-91.html" />
    <id>tag:suppaizo.info,2010://1.131</id>

    <published>2010-06-04T16:36:25Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:36:42Z</updated>

    <summary> 　最近のご質問で多いのは、ワンちゃん＆ネコちゃんの　去勢♂　避妊♀のお話。 一...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<font size="2" color="#333333"><a href="http://pet-kenko.org/images/%A5%D4%A5%B0rie1.jpg"><img alt="ピグrie1.jpg" src="http://pet-kenko.org/images/%A5%D4%A5%B0rie1-thumb.jpg" height="42" width="30" /></a> <img alt="ポイント" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/941588.gif" />　最近のご質問で多いのは、ワンちゃん＆ネコちゃんの　去勢♂　避妊♀のお話。</font><br />
<font size="2" color="#333333">一般の飼主さんがペットを飼う時に　避妊・去勢手術を行う事が今や常識となっていますが</font><br />
<font size="2" color="#333333">それも　地域によって　多少　温度差はある様です。</font><br />
<br />
<font size="2" color="#333333">特に　飼主さんが女性より男性の方が手術を拒むケースが多いのかなぁ～～と感じるのは</font><br />
<font size="2" color="#333333">私だけでしょか？</font><br />
<font size="2" color="#333333">発情時のわずらわしさをなくし、望まない子犬・子猫を増やさないようにする為にも<br />
大事な事<img alt="びっくり" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/2y/2yk10ve/279505.gif" /></font>

<p><font size="2" color="#333333">さらに　<font color="#fa8072">性ホルモン由来の病気の発症を抑えることがその主な目的</font>でありすが、</font><br />
<font size="2" color="#333333">避妊・去勢手術を行う動物病院の獣医師の役割はとても重要だと思います。</font><br />
<font size="2" color="#333333">避妊・去勢に関して言えば、飼主さんの頼りは、動物病院の獣医師にかかっています。</font></p>

<p><font size="2" color="#333333">しかし、いざ手術のことをまじめに考えた時には、飼主さんは様々な疑問に行き当たる<br />
様です。</font><br />
<font size="2" color="#fa8072">私の経験が参考になるか否かは別として　少し書き出してみました。</font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><img alt="スヌーピー" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jamozzy309/386766.gif" />　Pasha の場合・・・。去勢♂</font><br />
<br />
<font size="2" color="#333333">生後　4ヶ月で主治医の奨めで手術を決意しました。</font><br />
<font size="2" color="#333333">初めは、Pasha の子供が欲しいなぁ～と思い躊躇しましたが</font><br />
<font size="2" color="#333333">主治医から伺ったお話に</font><font size="2" color="#333333">同意できましたので、直ぐ行う事にしました。</font><br />
<font size="2" color="#333333">今となっては　本当に良かったと思っています。</font><br />
<font size="2" color="#333333">後悔はありません。</font><br />
<br />
<font size="2" color="#333333">その理由は</font><br />
<br />
<font size="2" color="#333333">1）　マウンティングを全くしない。</font><br />
<font size="2" color="#333333">2）　マーキングを全くしない。</font><br />
<font size="2" color="#333333">3）　威嚇をしない。（でも　ビビリPasha は　怖くて吠える事は残念ながらあります）</font><br />
<font size="2" color="#333333">4）　ブリーダーさんからは　去勢は被毛に影響すると言われ反対されましたが</font><br />
<font size="2" color="#333333">　　　去勢と被毛は別だと思われます。食事ケアできます。（←これは私の解釈）</font><br />
<font size="2" color="#333333">　　　手術後は　被毛の艶や毛量が悪くなった様に感じますがこれは一過性の事だと</font><br />
<font size="2" color="#333333">　　　私は感じます。</font><br />
<font size="2" color="#333333">5）　発情の心配は全くありませんし、逆に♂に好かれる中性的な感じです。</font><br />
<font size="2" color="#333333">6）　Pashaを見てもわかる通り、睾丸の発育がないままの手術の為</font><br />
<font size="2" color="#333333">　　　赤ちゃんの時と同じサイズで</font><font size="2" color="#333333">傷跡も無く　綺麗だなぁ～と感じます。</font><br />
<font size="2" color="#333333">　　　これは、早い時期の手術のお陰だと思っています。</font><br />
</p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333">逆に　デメリット・・・。</font><br />
<font size="2" color="#333333">私にとってのデメリットはありませんが　Pasha はどうだったのかなぁ～～と思うと</font><br />
<font size="2" color="#333333">それは、自然な事ではありませんし、Pashaの気持ちを聞かない限り</font><br />
<font size="2" color="#333333">私にはわかりません。</font><br />
<br />
<font size="2" color="#333333">でも、お散歩中に手術をしてない子をみかけるのですが　常に発情しており威嚇もあり</font><br />
<font size="2" color="#333333">興奮を自身で止められず　いつも　アヘアヘしている感じです。</font><br />
<font size="2" color="#333333">もし、その本能が叶うなら、手術をしない方が良いと思いますが、</font><br />
<font size="2" color="#333333">決まって　飼主さんは、マウンティングしている我が子を叱り、</font><br />
<font size="2" color="#333333">アヘアヘ言っていればそれも叱り、威嚇すれば　お友達も出来ず　寂しいお散歩になります。</font><br />
<font size="2" color="#333333">そちらの方がずっと見ていて可哀想だなぁ～と私は感じます。</font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#fa8072">でも、あえてデメリットをあげるとするなら　太りやすくなりますので、お食事のサポートは</font><br />
<font size="2" color="#fa8072">必要だと思われます。</font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><img alt="ファンキーフェイス" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pez003/431416.gif" />　手術の時期はいつが良いの？</font><br />
<br />
<font size="2" color="#333333">かつて避妊手術、去勢手術は体が一通り大人になって、体力的にも十分出来上がってから、</font><br />
<font size="2" color="#333333">というのが一般的でした。すなわち、♀であれば初回の発情を迎えたあと（生後8ヵ月以降）、</font><br />
<font size="2" color="#333333">♂であれば生後12ヶ月後くらいに手術が望ましいとされていました。</font><br />
<br />
<font size="2" color="#333333">しかし<font color="#fa8072">最近のデータでは、性ホルモンが出る前（生後4ヶ月くらい）のほうが　<br />
性ホルモン由来の病気を防ぐ事が出来るとして推奨されるようになった。</font><br />
<font size="2" color="#333333">また、高齢になったときの乳癌発生率が、発情前に避妊手術をした時と、<br />
数回発情後に行った時では　有意に差が見られるということが最近の研究で<br />
明らかとなったのもその理由の1つです。</font></font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333">たかが避妊・去勢手術といっても学説は日々変化しており、正しいエビデンスに基づく<br />
手術法を提案できる獣医師を、やはり飼主さんは　選ばなければならないことになります。</font></font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><img alt="ファンキーフェイス" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pez003/431419.gif" />　どの様な手術なのか？</font><br />
</font></font></p><p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font color="#333333">通常、避妊手術は卵巣と子宮を同時に摘出する、もしくは卵巣のみを摘出します。</font><br />
<font color="#333333">去勢手術は左右の睾丸を摘出する。どの動物病院も行う行為に大差はない筈ですが</font><br />
<font color="#333333">たまに｢避妊手術を受けたのに、そのあとでも発情が来た｣などの問題が<br />
発生する事があるそうです。</font><br />
<font color="#333333">手術を行う前には｢どの部分をどのように手術するのか｣ということを飼主さんはきちんと<br />
説明をうけておくべきです。 </font><br />
<font color="#333333">切開する場所や大きさはそれぞれの病院によって若干の違いがあり、飼主さんは傷口の</font><br />
<font color="#333333">大きさだけで</font><font color="#333333">獣医師の腕を判定しがちであるが、傷口が小さければそれだけ手探りで</font><br />
<font color="#333333">腹部内の手術を行うということでもありますので、あながち｢小さければよい｣とも言えないそうです。</font><br />
<font color="#333333">また、</font><font color="#fa8072">避妊・去勢手術は病気ではないため、生死とは無関係な手術だと思っていらっしゃる<br />
飼主さんもいらっしゃるそうですが、全身麻酔をかけ、体の一部にメスを入れる以上、<br />
100％安全という事はありえません。<br />
表面に現れない疾患による麻酔事故もしばしば見られるそうです。</font></font></font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font color="#333333">最近では、動物医療も、医療過誤訴訟の対象となることが常識化しており、医療費の返還請求の上に慰謝料分まで保障させられる判決が定着しだしています。</font></font></font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><img alt="ファンキーフェイス" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pez003/431422.gif" />　手術の費用が病院によって差があるのは何故？</font></font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font color="#333333">手術費用のことを調べてみるとびっくりするような事実に突き当たります。</font><br />
<font color="#333333">それぞれの病院で手術料が全く異なります。</font><br />
<font color="#333333">猫の避妊手術をみても、1万円のところもあれば10万円を越すところも存在します。</font><br />
<font color="#333333">いったいこの違いはどこからくるのでしょうか？</font><br />
<font color="#333333">人の病院と異なり、動物病院はどこも自由診療です。</font><br />
<font color="#333333">診療内容とその金額設定は各動物病院にまかされているのです。</font><br />
<font color="#333333">そこで　｢安全性にどこまでお金をかけるか｣ということになります。</font><br />
<font color="#333333">手術そのものを考えてみたときにも、全身麻酔薬の種類だけで何種類もあるそうです。</font><br />
<font color="#333333">コントロールの難しい注射麻酔なのか、最新の吸入麻酔薬を用いるのかだけでも</font><br />
<font color="#333333">その安全性と金額には大きな違いがあるそうです。また、術中の呼吸や心臓の様子も</font><br />
<font color="#333333">同時にチェックできる麻酔モニターを使用するのか、最新のレーザーメスを使うのか、</font><br />
<font color="#333333">何人で手術を行うのか、そのうち獣医師は何名なのか、など違いはあります。</font><br />
<font color="#333333">さらに、術後のケアの差があります。入院設備や入院日数も各病院でかなり違っています。</font><br />
<font color="#333333">手術後そのまま帰宅可能で翌日よりお散歩されているワンちゃんがいますし、</font><br />
<font color="#333333">Pashaの様に抜糸まできちんと入院管理したほうがよいという考え方で入院をさせる病院。</font><br />
<font color="#333333">さらに退院前に体を綺麗にグルーミングしてくれるところもあるのだとか・・・。</font><br />
<font color="#333333">どんな手術にも｢絶対｣は存在しないので、高額の手術費を支払って安心を得るのか、</font><br />
<font color="#333333">そこそこの費用を払ってそこそこの安心を得るのか、とりあえず最低限の事だけをするのかは</font><br />
<font color="#333333">飼主さんの考え方だと思います。</font><br />
<font color="#333333">避妊・去勢手術は、</font><font color="#333333">飼主さんにとってもワンちゃんネコちゃんにとっても一生に一度の大切な事。</font><br />
<font color="#333333">金額に見合った正しい手術を行ったと納得できるだけのインフォームドコンセントを受ける</font><font color="#333333">事が</font><br />
<font color="#333333">後悔しない　ワンちゃん、ネコちゃんを飼い始めた　最初の手術ですから・・・・。</font><br />
何回も何回も考えて頂けたら嬉しいです。</font></font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font color="#fa8072">今　ワンちゃん、ネコちゃんの癌の事を色々と教えて頂いておりますが</font><br />
<font color="#fa8072">犬の癌の専門医、日本獣医生命科学大学獣医放射線学教室准教授の藤田先生も　<br />
特に♀の避妊手術は、エストロゲンという卵巣から出るホルモンに依存し、</font><br />
<font color="#fa8072">乳腺腫瘍・乳癌の発生率は、発情期以前に避妊した雌犬では約　0.5％、</font><br />
<font color="#fa8072">1回目の発情期で避妊した場合は約　0.8％、2回目以降に避妊した場合は約　26％になるそうです。</font><br />
<font color="#fa8072">早くから避妊手術をした♀犬には発生が少ないと言われます。</font></font></font></font></p>

<p><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font size="2" color="#333333"><font color="#333333">色々なご意見があるかと思いますが　未然に防げる　病気・・・。なのかもしれません。</font></font></font></font></p> ]]>
        
    </content>
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    <title>ワンちゃんの高齢化進む・・・。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pet-kenko.org/2010/06/post-90.html" />
    <id>tag:suppaizo.info,2010://1.130</id>

    <published>2010-06-04T16:36:02Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:36:18Z</updated>

    <summary>高齢化現象は人間社会に限ったことではなくなっているようです。 ペットの世界でも、...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
    </author>
    
        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>高齢化現象は人間社会に限ったことではなくなっているようです。<br />
ペットの世界でも、飼育されているワンちゃん、ネコちゃんの寿命が延び、<br />
高齢化が進んでいるそうです。</p>

<p>ワンちゃん好きの私にとっては、とても喜ばしいことですが、<br />
実際　介護をする立場とて考えたら　どうなのでしょう・・・。</p>

<p>人とは違った生体をもつワンちゃん、ネコちゃん。<br />
介護するに当たって　何をどうしてあげたら良いのか、相当悩む事だと思います。</p>

<p>犬では7歳以上が「シニア犬」と呼ばれ、ペットフード工業会による2008年の調査では、<br />
日本で飼育されている犬約1310万頭の約3割が10歳以上、人なら 55歳以上ですねっ。</p>

<p>東京農工大の林谷秀樹准教授の調査では、<br />
犬の平均寿命は2003年までの約10年間で、8歳～11歳　（人で換算約 65歳）へ<br />
と延びたと書かれていました。<br />
猫も、同様　5歳～10歳　（人で換算約 55歳）になったそうです。</p>

<p>医療の進歩、予防摂取の浸透、ペットフードの改良、生活の質でペットの高齢は<br />
今後深刻化する事と私も感じます。</p>

<p>その為にも、健康で歳を重ねられるように　パピー期、成犬期のケアはとても<br />
大事だと感じます。</p>

<p>1）適切な食事<br />
2）適度な運動<br />
3）ストレスの無い室内環境<br />
4）日々のケア</p>

<p>そして　私の感じる　一番大事なのは　<font color="#990033">スキンシップとコミュニケーション</font>だと<br />
思います。</p>

<p>私　個人の感想ですが　長寿を全うするより　濃密な人生・犬生が私は大事だと<br />
思っています。シニア犬になってから　あれこれするより　今と言う時間を大切に<br />
今出来るケアと予防をしておく事が大事かなぁ～～。</p>

<p><font color="#990033">後は、愛犬・愛猫たちが　生まれ持った生命力をフル活用させて<br />
あげる事は、私たち飼主の責任だと思います。<br />
実は私たちが　愛犬・愛猫の　生命力を短くし、病気にさせている原因って多いと感じます。</font></p>

<p>愛犬・愛猫がちょっといつもより元気がないぁ～と思われたら、愛犬・愛猫の心の叫びに<br />
耳を傾けて、不足しているものを　補って行きたいと思います。</p>

<p>それが、栄養なのか、運動なのか、スキンシップなのか、ストレスなのか、痛みなのか・・・。<br />
原因はきっとあるはずですよねっ。</p> ]]>
        
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    <title>ママ手作り の ＜こいのぼりロール＞</title>
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    <published>2010-06-04T16:35:28Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:35:52Z</updated>

    <summary>ママはイベント事が大好き・・・。 毎日が記念日なのかと思うちゃうほど、ママは何か...</summary>
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        <name>GEKIBURI</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>ママはイベント事が大好き・・・。<br />
毎日が記念日なのかと思うちゃうほど、ママは何か理由を作っては<br />
楽しい事をしてくれる・・・。</p>

<p>今回は　子供の日・・・。端午の節句だから・・・。<br />
男の子日！なんだってぇ～～。</p>

<p><a href="http://pet-kenko.org/images/%C0%B8%C3%CF.JPG"><img alt="生地.JPG" src="http://pet-kenko.org/images/%C0%B8%C3%CF-thumb.JPG" height="225" width="300" /></a></p>

<p>なんか　クルクル作っています。</p>

<p><a href="http://pet-kenko.org/images/%A5%B9%A5%DD%A5%F3%A5%B8.JPG"><img alt="スポンジ.JPG" src="http://pet-kenko.org/images/%A5%B9%A5%DD%A5%F3%A5%B8-thumb.JPG" height="225" width="300" /></a></p>

<p>わぁ～～。なんか。　美味しい香りがしてきたぁ～～。</p>

<br />

<p>ジャ・ジャ・ジャ～～ン♪　こいのぼりのロールケーキだぁ～～。</p>

<br />

<p>僕が食べても大丈夫なんだってぇ～～♪</p>

<p>ママありがとう！</p> ]]>
        
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    <title>GW も終わっちゃった。</title>
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    <published>2010-06-04T16:34:51Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:35:21Z</updated>

    <summary>楽しい事ってあっという間に終わっちゃうねっ。 いつも　忙しい　パパとママ・・・。...</summary>
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        <name>GEKIBURI</name>
        
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        <category term="10-編集部より" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pet-kenko.org/">
        <![CDATA[<p>楽しい事ってあっという間に終わっちゃうねっ。</p>

<p>いつも　忙しい　パパとママ・・・。<br />
僕も　4時間のお留守番を頑張っていたから・・・。<br />
毎日　パパとママが居てくれる事はとっても嬉しい・・・。</p>

<p>連休中は　ずっと、ずっと、一緒だった・・・。</p>

<p>大好きな場所へも行ったよ。</p><p><br /></p>

<p></p><p>お友達とピクニックもしたよ。</p>

<p><a href="http://pet-kenko.org/images/%BB%E4%A4%E2%C4%BA%C2%D7.JPG"><img alt="私も頂戴.JPG" src="http://pet-kenko.org/images/%BB%E4%A4%E2%C4%BA%C2%D7-thumb.JPG" height="225" width="300" /></a></p>

<p><a href="http://pet-kenko.org/images/O%A4%C1%A4%E3%A4%F3%B2%C4%B0%A6%A4%A4%A4%AF%A4%CA%A4%C3%A4%BF%A4%CD%A4%C3.JPG"><img alt="Oちゃん可愛いくなったねっ.JPG" src="http://pet-kenko.org/images/O%A4%C1%A4%E3%A4%F3%B2%C4%B0%A6%A4%A4%A4%AF%A4%CA%A4%C3%A4%BF%A4%CD%A4%C3-thumb.JPG" height="225" width="300" /></a></p>

<p>お家にお友達も遊びに来たよ。</p>

<p><a href="http://pet-kenko.org/images/%A5%B5%A5%D6%B7%BB%A4%AC%A1%A6%A1%A6%A1%A6%A1%A31.jpg"><img alt="サブ兄が・・・。1.jpg" src="http://pet-kenko.org/images/%A5%B5%A5%D6%B7%BB%A4%AC%A1%A6%A1%A6%A1%A6%A1%A31-thumb.jpg" height="225" width="300" /></a></p>

<p>楽しい・楽しい・お休みも終わって　明日から僕はまた4時間のお留守番・・・。<br />
ママ　僕　頑張っているよねっ。</p> ]]>
        
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    <title>Heart Shot-体験談-マーレちゃんより</title>
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    <published>2010-06-04T16:27:40Z</published>
    <updated>2010-06-04T16:27:58Z</updated>

    <summary>先月　Heart Shot のサウンドを体験して頂いた マーレちゃんより体験談の...</summary>
    <author>
        <name>GEKIBURI</name>
        
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        <![CDATA[<p>先月　Heart Shot のサウンドを体験して頂いた<br />
マーレちゃんより体験談のアンケートが届きましたぁ～。<br />
こういうのって嬉しいですねっ。</p>

<br />

<p><br />
ご住所　：　東京都杉並区<br />
お名前　：　マーレちゃん<br />
犬　 種　：　M・ダックスフンド　ロング　シルバーダップル<br />
年　 齢　：　6歳1ヶ月<br />
体　 重　：　3.2kg<br />
性　 別　：　女の子</p>

<p>病　 名  ：　椎間板ヘルニア・膝蓋骨脱臼症<br />
お 悩 み：　椎間板ヘルニアの手術を受け（3歳の時）また、昨年も秋に再発<br />
　　　　　　　とにかくヘルニアの再再発が心配<br />
　　　　　　　家に人が入って来る（他人）のが嫌いで吠えまくる・・・。（テリトリー意識が強い）</p>

<p>Q　今回どの様な思いで脈波のCDを作製されましたでしょうか？<br />
A　癒しヒーリングとして、健康維持として、愛犬のオリジナルグッズとして・・・。作製</p>

<p>Q　実際にCDを作製された感想は如何でしたでしょうか？<br />
A　大変満足</p>

<p>Q　作製されたCDは1日どのくらい視聴されていらっしゃいますか？<br />
A　1日　60分～　（　聴くときは、1日中　もしくは夜寝る前に聴く。）</p>

<p>Q　愛犬（飼主様）が視聴されたご様子や変化などご感想を可能な限りお聞かせ下さい。<br />
A　ヘルニアを再発してからシッポが下がり気味だったが音楽を流すとリラックスした様子<br />
　　でシッポを　フーラフーラと気持ち良さげに振っています。<br />
　　アニマルセラピーのボランティア活動の後　マーレと私でゆっくりCDをかけると<br />
　　二人とも（？）ゆったりした気持ちになります。</p>

<p>Q　このCDをお友達にもご紹介されたいと思われますか？<br />
A　Yes</p>

<br />

<p>こうしたご意見大変嬉しいですねっ。</p>

<p>マーレちゃんのヘルニアの再再発がありません様に・・・。<br />
このヒーリングサウンドがマーレちゃんの気持ちを癒してくれる事を願って・・・。<br />
いつまでも　いつまでも　元気で楽しい生活を過ごされて欲しいと思います。</p>

<p>ヒーリングサウンドを聴けるワンちゃんは、自身で気持ちをリセットできる<br />
コツを覚えると思います。1日に数分でも聴かせて、習慣づけて<br />
頂けたら嬉しいですねっ。<br />
ストレスをためない子は　本当に健康で元気です。</p> ]]>
        
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